秋0歳~9歳10代20代30~40代50~60代70,80代
スポーツグラスでかっこよく走ランナー

秋到来!秋から冬にかけては全国各地で、毎週のようにマラソン大会が開催され、ランニングによい季節となりました。
記録を狙って大会に出場する人、運動不足解消の為に走る人、様々な目的をもって楽しめるのがマラソン・ランニングの良い所ですよね。
今回は気軽に始められるマラソン・ランニングをもっと快適に、もっとかっこよく楽しむためのアイテム「スポーツアイウェア」のお話しです。
 
 

ランナーeyeのつぶやき

先輩ランナーがつぶやいたアイウェアに関するコメントをご紹介します。
ベテランランナーさんにはあるあるなお話しかも?!
思わぬ敵にやられた!
とあるマラソン大会、スポーツアイウェアはかけずに出場。
ゴール手前約1キロ、何とか最後の気力で自己ベストを更新できそうだと思ったのもつかの間、向かい風で目にゴミが!!!
しばらく目が開けられず、手でこするもバランスが崩れたのかペースダウン!しかもこのハプニングで心が折れてさらに失速!タイム更新はなりませんでした!残念!!
目を守る為に_本格派
目を守る為に_気軽派
 
 
シューズ必須!ウエアも準備、キャップもOK…あれ?アイウェアはそのまま?
結構多いのが、他のアイテムはばっちりアスリート、メガネだけ普通というランナー。
スポーツアイウェアを用意すれば、アスリート気分が増しさらに気持ちよく走れます。
ガッチリしたホールド感でズレにくく、視野も広がるといった機能面でも満足できます。
機能面を高める_本格派
機能面を高める_気軽派
 
 
意外!声援を集められるレンズ色はクリア!?
マラソン大会では、沿道にいる方々からの声援をもらったり、またその声援に応えたりしてコミュニケーションすることも楽しみのひとつ。特にレース終盤での苦しい時の声援は、本当にちからになるものです。
スポーツアイウェアのレンズをミラーコーティングや色の濃いレンズにした時よりも、目が見えるクリアか薄いカラーのものをかけている時の方が多くの声援をもらえました。
まぶしい!というだけでパフォーマンスダウン?
太陽のまぶしさはパフォーマンスに影響します。秋冬のレースでは日差しもそれほどではないですが、日差しが強い夏から秋の走りこみ期には実感します。最後の力を振り絞るゴール手前数キロが太陽に向かうコースでは、まぶしさを軽減するレンズカラーを用意した方がいいかも。

自分にあったカッコイイを探すランナーの知識

初めてのスポーツアイウェアは

フィット感がゆるすぎて走るたびにブレるのは論外ですが、長い距離を走る際にも快適な長時間使用しても負担の少ない軽くて締め付け過ぎないものがベターです。
デザイン性を求め過ぎずにランニング・スポーツを楽しめるものを選びましょう!
 
 

あなたが一番楽なフレームで!

実はスポーツアイウェアといってもスポーツサングラスだけではないんです。スポーツサングラスに度入りのレンズを入れたり、お気に入りのメガネフレームにお好きな色のレンズを組み合わせたりすることもできます。
この作りなら既存のスポーツアイウェアが合わなかった方、何だかみんな同じに見えてしまうから避けていた方、走り初めたばかりで「いかにも」感に抵抗がある方、それぞれが納得のいくスポーツアイウェアを作ることが出来ます。
 
 
一番後回しになりがちなアイウェアですが、あるのとないのでは大違い。
目を守る意味でも、パフォーマンスの面でも、ファッション面でも…
しかし一番は気持ちの切り替え具合が違います。
かけた瞬間世界が変わる
これはアイウェアでしか出せない感覚です。マラソン・ランニングを
もっと楽しむための1本を準備してみてはいかがでしょうか?
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